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機能詳細

「1」のオピニオンリーダーを活性化させる機能

3タイプの情報発信
ブログとブックマークを融合させた簡単発信
『イントラnewsing』は通常の「ブログ投稿」の他に、「WebサイトのURL投稿」、「サーバーのファイルパス投稿」の機能を備えています。
つまり、自分が0から書きあげる記事以外にも、重要と感じた1次情報を引用し、2次情報として投稿できます。また、最短2クリックのみで情報を投稿できるので、業務時間中でも作業に悪影響が出ることはないのです。
発信者ランキング
モチベーションが高まる発信者評価
オピニオンリーダーは、自分のあげた情報がどれだけ他の社員に評価されているのかを非常に気にします。
逆に、情報が参照されているかどうかもわからないツールの場合、発信の意義を保てなくなります。
『イントラnewsing』では、より多くの有益な情報を提供した社員が一覧化され、社内情報共有においての貢献者としてランキングされるのです。

「9」のコミュニケーターを活性化させる機能

評価ボタンの設置
気持ちをワンクリックで伝える!
情報に対して反応するコミュニケーターも、時に「時間がない」、「知らない人にコメントしづらい」などの理由によって、反応機会を失うことがあります。
そういった損失を防ぐために、『イントラnewsing』にはワンクリックでアクションを行うことのできる評価ボタンを実装しています。
グループワーク機能
コミュニティやテーマディスカッションの場に
特定のテーマについてや、部署・プロジェクト内のみで、ディスカッションを行いたいときは、任意の社員のみのグループを作成することができます。
これにより気兼ねなく意見の交換ができ、専門的な意見の集約が実現できます。また、その情報を他の社員にも公開する(検索にかかるようにする)か否かを選択することも可能です。

「90」のリードオンリーメンバーを活性化させる機能

ポイントランキング
情報が社員の行動によって価値付けされます
数ある情報の中から、どれが最も自分の求めるものなのかを判断する目安として、他の社員の評価を参考にする方法があります。
『イントラnewsing』では、投稿された情報に対して、社員が「閲覧する」「評価ボタンを押す」「コメントを書く」という行為を行うことによって、その割合に応じて情報にポイントが付加されます。
自分が探したいテーマの情報一覧を、このポイント順にソートすることによって、より注目されている情報を浮かび上がらせることができます。
メールマガジン
日・週・月毎で設定が可能な自動メルマガ配信機能
何らかの理由で『イントラnewsing』へログインをできない社員がいたとしても、メールマガジン配信機能を利用すれば、注目の情報だけをダイレクトに手元に届けることができます。
「毎週月曜日に1週間の注目10記事を配信」、「日毎にポイントトップの記事を配信」など、管理者側で自在に設定を変更することができます。

担当者のための管理機能

ユーザー別アクティビティ調査
活性化状態が一目でわかる分析機能
そのツールがどれだけ社員に利用されているかの基準は、これまで「ログイン率」程度の物差ししかありませんでした。
『イントラnewsing』では「ユーザーアクティブ率(1週間以内にログインし、かつ何らかのアクションをした社員の割合)」を算出できるように設計。
しかも、「1:9:90の法則」に基づき、発信・加工・閲覧の3層がどれだけの割合で分布しているかを可視化し、運営施策に活かすことができるようにしました。
レコメンドロジック設定
必要な情報を逃さない「おすすめ」の概念
いくら有益な情報がツール上に多く蓄積されていたとしても、結局大事なのは社員がそれらを活用できるかに尽きます。
しかし人によって情報の探し方がまちまちで、中には苦手な人がいるのも事実です。
そこで、ツール内で各社員がどういった情報に興味を持っているのかを管理し、そこへナビゲートする仕組みを設けています。
社内情報共有セミナー
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