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社内ブログ・社内SNSとの比較

情報流通にこだわった『発信>検索>活用>評価>蓄積』の仕組み

ブログやSNSに限らず、プラットフォーム上に発信された情報は、その時点では意味を成しません。
その情報を必要とする社員の元へ届き、何らかの恩恵(業務に活きる等)をもたらすことが目的なのです。
そして、社員が情報を参照・活用することで、その情報に評価・属性を付加し、後から検索する社員にとって、より洗練された情報資産として蓄積していくことが重要なのです。

機能比較表

社内ブログ/SNSの導入失敗事例を基に開発した機能のコンセプトは「社員にとって使いやすい」ツールであること。
複雑・時間のかかる操作は一切排除しています。

イントラnewsing機能比較

  社内ブログ イントラnewsing 解説
2クリック投稿 × 日記や記事を投稿するのに平均30分かかってしまうブログと違い、イントラnewsingは重要と感じた情報を引用して投稿することで、平均3分間で自分の意見を発信できます。
ポイントランキング × プラットフォーム上に情報が蓄積されてくると、果たしてどれが重要で、どれが自分にとって価値があるのかわからなくなってきます。その問題を解決するのが情報に対する「社員の評価」です。イントラnewsingは社員評価をポイントで数値化することで、情報収集の効率を高めます。
タグ検索 × 新着記事一覧や知り合いのページを見るくらいしか情報の探し方が存在しないシステムは、必要な情報と巡り合う機会を損失しているといえます。イントラnewsingはフリーワードの検索ボックス以外に、タグによる情報整理を実現。ぜひこの有効性を実感してください。
利用状況分析機能 × 今までのツールには、社員のログイン率を調べるくらいでしか、利用状態を判断することができませんでした。イントラnewsingでは社員3タイプに分類し、それぞれが快適に利用できるような分析機能を実装しています。

イントラnewsingの機能を活かした4つの活用モデル

「現場のノウハウ」を共有 「コミュニケーション」を活性化
社員の「情報感度」を底上げ 社内教育「社員力」を向上
社内情報共有セミナー
オンラインデモサイト