TOP活用モデル > 「コミュニケーション」の活性化

「コミュニケーション」の活性化

社内ブログや社内SNSを活用し、コミュニケーションを活性化させようという企業は多いようです。
外に出る機会の多い営業マン、顧客への常駐がほとんどの技術系社員、プロジェクトやグループで動くため、他の社員と知り合うきっかけのない組織体制など、状況は様々です。
しかし大半の企業が陥りがちなのは、イントラ上でのコミュニケーションさえ上手くいけば、それで問題が解決するという誤解です。

実は社内のコミュニケーションとは、「オフライン」と「オンライン」を融合させることによって、そのメリットが最大限活かされます。
「オフライン」とは現実の業務やミーティングなどのやり取りであり、ここに連結できるように「オフライン」部分のコミュニケーションを担うのがイントラnewsingなのです。

課題と対策

【課題】
同じチーム内、支店内の社員としかコミュニケーションをとる機会がなく、人間関係の停滞が、ストレス発生や離職率増加を引き起こし、業務にも影響が生じる


【対策】
社員の興味や強みなどを可視化し、社員同士がつながりを持ちやすい環境をつくる

効果

・部署、役職を超えた意見交換、情報流通を実現
・社員のつながりを促進し、離職率低下へ
・社内の人脈が増え、ビジネスの視野が広がる
社内情報共有セミナー
オンラインデモサイト